Sample Company

下記の研究結果によるとあなたのアガリ症は時間が経てば経つほどひどくなります。

アガリ症や緊張症は放っておいても治りません。
研究結果によるとむしろ時間が経てば経つほどアガりの度合いはひどくなります。

アガリ症や緊張症を克服する
※普段の生活でどの程度あがりを経験するか質問結果(「あがりは味方にできる」有光興記著より)


「場数を踏めば慣れる」
というアドバイスをする人もいますが、それは間違いです。

アガリ症の状態ままでどんなに場数を踏んでもそれは
「やっぱり、またアガってしまった」
という失敗体験と自己嫌悪の感情をさらに積み重ねるだけです。

そのままでは失敗体験と嫌な感情が脳の長期記憶領域にがっちりと保存されるのでますますアガるようになります。

もしかしたら、あなたは
「人前に出るのは年に数回のことだし、それをやり過ごせばいい」
「年齢を経れば人前で話すことにも慣れるさ」
と安易に考えているかもしれませんが、今の状態を放っておくとあなたは人前に出るたびにアガリや緊張、手や声の震え、赤面がどんどん悪化します。私自身、アガリ症は年々悪くなりました。おそらくあなたも若いころからまったくアガリ症が良くなっていないことに気づいているはずです。

でも、今の私はたとえ100人の前でも堂々と話ができます。

実は私は今はこちらに書いているように毎週数百人の前で話す現役の講演会講師です。今は全然アガリません。それは真剣にアガリ症や緊張症の克服に取り組んだからです。

そして、後でも詳しく述べますがそのアガリ症を完全に克服した経験からいうとアガリ症克服に必要な知識とスキルを学ぶためには半年も一年もの時間は必要ありません。


以前の私は会社の朝礼やお客様を前にしたプレゼンテーション、あるいは結婚式のスピーチの直前には緊張のあまりトイレでもどしていました。ふだんは冗談を言えるタイプなのですが、皆の前に出ると喉が詰まったようになり声が出ず、やっと出した声も震えていました。そして、手もブルブルしてしまうのでお客様のところに伺ってもコップの水やお茶も飲めない有り様でした。

思い起こせば小学校のころからホームルームの時間に皆の前に出て話すと赤面して、声が震えて、からかわれていました。また音楽の時間に行われる縦笛(リコーダー)のテストが大の苦手でした。皆の前で一人で演奏すると緊張してしまい縦笛の穴を押さえる指が震えてしまって演奏ができないのです。もちろん普段は上手に演奏ができていました。

学生時代や社会人になってイベントや披露宴会場の入り口受付で名前と住所をノートに記入する時でさえ、緊張して手が震えてペンがうまく持てない状態でした。社内での会議、プレゼン、発表、朝礼も毎回毎回緊張して顔がひきつり、胃の辺りが重くなり、いつも憂うつな気分になりました。

28歳で独立してからは打ち合わせやプレゼンテーションの機会も増えたのですが、やはりいつもプレッシャーがかかり、毎回緊張していました。何度も何度も練習をしたにもかかわらずいつも人前にでるとアガっていました。そして、その後はいつも自己嫌悪です。

そんな私が本を出版してから講演の依頼が来るようになりました。もちろん、人前で講演をするなんて考えただけでもアガってしまうので、全て断っていました。しかし、3度も4度もご依頼を頂く方も現れたため
「本気でアガリ症を克服するためのよい機会かもれない。これを機に人前で堂々と話せるようになろう。」
と決心をしました。

ちょうどそのころ、私は最先端心理学といわれるNLP心理学を学んでいたのですが、これがアガリを克服して、数十人、数百人の前で堂々と話すことができる大きな要因となりました。

人の心のメカニズムを理解して、スキルを身に付け、それを元に講演会場で成功体験を積み重ねていくうちに、私は50人の前でも、100人の前でも、600人の前でもアガらずに堂々と話ができるようになったのです。その実体験から私は以前の私と同じように極度のアガリ症や緊張症で悩むあなたを救うことができます。

本当にアガリ症克服に必要な知識とスキルを学ぶだけなら数時間もあれば理解できます。あとはその知識とスキルを日常生活で使って自分に条件付けを行い、それをもとに人前で話す小さな成功体験を積み、「自分はもともとは人前でちゃんと話ができる人間だったのだ」という自己認識を持つことです。

だって、アガリ症や緊張症に長年悩んできたあなただって1歳や2歳の時にはアガリ症ではなかったはずです。
あなたはある時に人前に出てなんらかしらの失敗や恥ずかしい思いを経験しました。それはたんなる偶然なのですが真面目なあなたは何度かその時のことを思い出しては、
「自分は人前で恥ずかしい思いをした」
という記憶を繰り返し思い出しては嫌な気持ちになりました。

それが
「自分は人前に出るとアガる。緊張する。失敗する。」
という自己認識となり、そのまま人前に出て見事にアガります。

そして、アガった自分に対してまた自己嫌悪に陥り、
「自分は人前に出るとアガる。緊張する。失敗する。」
という自己認識をさらに強化して、マイナスのスパイラルがどんどん深まっていき、今の人前に出ると緊張するあなたになっています。学校で習ったパブロフの犬と同じです。

あなたをアガリ症のままにしている最大の要因。
それは自己認識。


先にも述べたようにもともとのあなたはアガリ症でも緊張症でもないのです。アガリ症や緊張症という病気を持って生まれでてくる子供はいません。また、アガリは遺伝でもなんでもありません。遺伝的にアガリ症が受け継がれているという正式な実証データは世の中にはありません。あなたはたまたま何かの機会に人前に出て、その時に小さな失敗を経験しただけなのです。それは単なる偶然です。でも、あなたはそれをアガリ症や緊張症だと繰り返し自分に言い聞かせて、まさにそのとおりになっているのです。

「自分はアガリ症だ」
と思い込んでいるその自己認識自体がアガリ症の最大の原因であることに気がつけば、アガリ症は半分以上克服に成功したも同然です。

それができればあとは
「自分は人前で堂々と話す人間だ」
という自己認識を積み重ねればよいだけです。

そのときにNLP心理学をはじめとする心理学で実証されている理論やスキルを役立てれば良いのです。

あなたは大勢の人前で堂々と話す人の特徴を知っていますか?
それは自分で自分のことを次のように思っている人です。
「私は大勢の人前で堂々と話せるし、話が上手い」

「えっ、そんなこと?」
と思うかもしれませんが、人前でアガる人は
「私は人前でアガる」
という自己認識があるだけです。

人前で堂々と話す人は
「私は人前で堂々と話せる」
という自己認識があるだけです。

このことを受け入れられない人は残念ながら、一生アガリ症とは分かれることができません。

少しでも私が言っていることが理解できれば、あなたのアガリは必ず改善します。わざわざ数ヶ月も半年も一年も時間をかけることはありません。理論的な理解と実践スキルを学ぶには数時間もあれば本当に十分です。そしてそのスキルの中から1つか2つ自分に合うものを取り入れれば良いだけです。

大切なのはそのスキルを翌日から日常生活で取り入れる、ということです。
そして、自分に「繰り返し繰り返し」条件付けしていくことです。

「繰り返す」という心理学的にもっとも効果のある技術を使って、あなたの自己認識を変えるのです。
その上で実際に人前で話す機会を何度か経験をして
「人前でちゃんと話ができた」
「大勢の前でも堂々と話ができた」

という成功体験を積み、それを折に触れて思い起こして
「私は人前で堂々と話す人間である」
という自己認識を長期記憶にとどめるのです。


「長年苦しんできたアガリ症や緊張症がそんなに短時間で治るのか?」
と思うかもしれませんが、私は人生の初講演を150名の前で行いましたが、この方法を1ヶ月毎日練習を行い、そして本番に臨み、見事に3時間の講演を成功させました。

あなたが長年アガリ症や緊張症に悩んでいたとしても次の2つがあれば、あなたもそれを克服できます。

(1)素直さ
(2)繰り返す意思


「そんなことをやっても私は変わらない、変われない」
と言う人は絶対にアガリ症は克服できません。
だから、(1)の素直さが必要です。

別に自分の命の危険はないのですから、
「試しにやってみる」
という素直な気持ちが大事です。

私は経営のコンサルティングも行っていますが、どんなにアドバイスをしても絶対に業績が変わらない人がいます。それは次のように言う人です。
「私にはできない」

私は「私にはできない」と言う人を変えることはできません。
自分を変えることができるのは、自分だけです。

アガリ症も同じです。
「そんなことをやっても私は変わらない、変われない」
と言う人は絶対にアガリ症は克服できません。
変わること、行動することに抵抗している間はアガリ症は絶対に良くなりません。

また、(2)の繰り返すということですが、実は心理学や洗脳で一番効果が高い技術は「繰り返し」です。だから、アガリ克服のための理論やスキルを学んだら、それを翌日から、いや、その日からすぐに日常生活で使って「繰り返す」ことが重要になります。

長年の「繰り返し」があなたのアガリ症を形成しています。
だから、「繰り返し」を使えば、あなたは人前で堂々と話せるのです。
繰り返してアガるのも、繰り返して堂々と話すのも、脳の構造上の仕組みと機能は同じだからです。



あがり症や人前での緊張症で真面目なあなたを救いたい。

私は自分の経験から【あがり症】や人前での【緊張症】で悩む人を救うことは自分の人生の使命の一つだと感じています。

私自身の経験から短い時間であっても脳と心の仕組みを理解して、NLP心理学をはじめとする自分をコントロールするスキルを学び、それを日々繰り返して使うことで【あがり症】や人前での【緊張症】は必ず改善します。

このように言ってもまだあなたは
『本当かな?・・長年悩んできた自分にはできないのではないか?』
と思うかもしれません。

でも、もともと人前で話すことが上手だった元アナウンサーや元司会者や話し方教室の先生とは違って、本当に【元極度のアガリ症】で、人前に出るときに手のひらに人という字を書いたり、深呼吸しても、いざその場になると顔がこわばり、自分の順番が近づくと心臓のドキドキする大きな音が自分の体の中で聴こえ、カップやグラスを持つ手や文字を書くペンが震え、資料をめくる指が震え、マイクを持つ手がブルブルと震えていた私が、今は毎週30人、50人、100人、500人の前で話をしているのだから、その効果には説得力があるはずです。

私の家内や昔の知人は必ず次のように断言します。
『酒井は極度のアガリ症で悩んでいた。
 人前で話す講師をしているなんて信じられない。』


そんな極度のアガリ症を克服して全国講師として活動をしている私がアガリ症や緊張症で悩む方のために、私が実際にあがり症克服のために行ってきたことの全てを紹介した『200人の前でもあがらずに話す法』と題したシークレットセミナーを開催しました。そのセミナーに参加した方からは次のような感想を頂きました。

■『今日聞いた事を少しずつ実行していきたいと思いました。』

「今日はとてもよかったです。私はいつも話す時 足がガタガタふるえ、手でおさえています。でも今日聞いた事を少しづつ実行していきたいと思いました。すぐにはできないかもしれないですが、少しづつ自分を変えて、いかに早くリラックスできるかを目標にしていきます。ありがとうございました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『自分をリラックスさせる重要性を感じました。』

「人の前で話すことについて、色々な手法をつかって自分をリラックスさせることの重要性を感じました。今までは上手く話す方法、テクニックを考えていたのですが、自分をリラックスさせ自分を思いどおりにコントロールできるようにすることが大切なことに気づかせて頂きました。ありがとうございました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。


■『そういえば石川りょうくんも・・・。』

「私も人前で話をするのは大変苦手です。
今日、聞いたこと、いくつか実践してみたいと思います。
えん会などの席で乾杯やしめのあいさつは日常によくあるので、そういうところから慣れていくようにしたいと考えてました。
そういえば石川りょう君もパフォーマンスルーティーンしているなあと思いました。
今日は大変役に立ちました。ありがとうございます。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。


■『なるほど!あるある!が沢山あって大変興味がわいてくる講演でした。』

「私は人前で話す際は大抵頭が真っ白になってしどろもどろになってしまうので、今日教わった内容を試してみようと思います。
なるほど!あるある!が沢山あって大変興味がわいてくる講演でした。
ありがとうございました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『活舌の悪い方なので私も少しずつ練習していきたい。』

「先生のお話は毎回、わかりやすく、大変印象深いものですが、毎日の訓練、努力の積み重ねによるものと思います。感動しました。活舌の悪い方なので私も少しずつ練習していきたいと思います。ありがとうございました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『人と関わるあらゆる場面で活用可能な内容。』

「久しぶりに生で酒井先生の講演を拝聴しました。パワーに溢れ、スピードがあり、楽しかったです。
心理学のエッセンスが随所に散りばめられていて、人前で話す方法のみでなく、人と関わるあらゆる場面で活用可能な内容だったと思います。
仕事柄、お客様と1対1で接する機会が多いので、ぜひ、そうした局面にも応用していきたいです。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『自分自身をリラックスする事が大切な事と知りました。』

「PTAの役員を受け人前で何度か話す事がありましたがやはり緊張していました。
良く話をしようとして失敗する事の方が多かったです。

今回のお話でまず自分自身をリラックスする事が大切な事と知りました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『緊張したときのリラックス方法としても大変参考になりました。』

「人前で話すときはもちろん、緊張したときのリラックス方法としても大変参考になりました。今日はどうもありがとうございました。」

緊張を克服し人前であがらずに話す。極度のあがり症緊張を克服する。

■『アガることは悪いことではない!というロジックを教えて頂けた事も大きかった。』

「結論から申し上げますと、ご指導後の一番の変化は『自分の心』です。
以前は強く思っていた、上手く話したい!カッコよく見せたい!という気持ちも消えた訳ではありませんが、それよりも『話は下手でも、考えや想いを伝える』ことが目的なんだ!という事を再認識させて頂きました。

それともう一つ、『アガる』ことは悪いことではない!というロジックを教えて頂けた事も大きかった気がしています。とは言いましても、考えや想いを伝える事を基本に、今後はもっともっと上手くカッコよく話せる様に積極的に『場馴れ』していきたいと思います。

酒井さん、大変お世話になりました。有難うございました。」


■『酒井先生のビデオを拝見し、本当に目から鱗がおちました!』

「NLP、私の周りにいるあがり症の本などをかかれている先生方に、教えて頂いたことがありますが、酒井先生のビデオを拝見し、本当に目から鱗がおちました!
もっと早く知っていればよかったと実感しています。これから取り戻します。」


■『160人の前で無事司会進行役出来ました。ありがとうございます。』

「酒井さんのセミナー内容を実践したお陰様で今日は160人の前で無事司会進行役出来ました。ありがとうございます(^.^)
他にもいい効果が色々出てきたので、近日中にアンケートの回答送ります。
遅くなっており、申し訳ありません。
取り急ぎ、感謝申しあげます(^_^)」


そしてこの『200人の前でもあがらずに話す法』セミナーの様子を収録した動画を視聴し、実際に日本全国で講演活動を行っている現役の人気講師である高橋浩士先生から下記の感想を頂きました。

 現役人気講師の高橋浩士先生も推薦
■『講師業、先生業、仕事で人前でお話しする機会のあるかたにもおススメします。』
酒井先生
「200人の人前でもあがらずに話す法」の感想をお送りします!
名古屋でスモールビジネスコンサルタントをしている、高橋浩士と申します。
商工会議所などにお招きいただいて、セミナーの講師をさせていただくこともあります。セミナー講師をはじめたのは今から6年ほど前です。
講師をはじめたころ、自分の登壇の様子を撮ったビデオを見て、目を覆いたくなりました。

自分では、まあまあうまく話していると思っていたのですが、ビデオを見ると、いかに自分が緊張していて「いつもの自分と違うか」がわかりました。衝撃でした。当時はセミナー当日の数日前から緊張がはじまり、前日は緊張でよく眠れないため、セミナー当日のパフォーマンスに影響が出るくらいでした。そんなときに購入したのがこの動画です。

あるコトバが、強烈に印象に残りました。
「緊張をなくすことはできない。いかに早くリラックスできるかが大事」
つまり「緊張しなくなる方法」ではなくて「早くリラックスするための方法」を意識しよう、ということです。
この事実を知っただけでも、かなりリラックスできました。ほかにも、具体的な「セミナー会場で早くリラックスするための手法」を教えてくれます。

私がセミナーをはじめてから1年間は、セミナー日が迫るごとにこの動画を見ていました。繰り返し見たために内容はほとんど覚えてしまいましたが、途中からは「見ることによってリラックスるできる」というお守り代わりのような存在になりました。

現在では、緊張はしますが、セミナー参加者のかたと会話をしながら、楽しくセミナーができるようになりました。今回、この感想文を書くにあたり、数年ぶりに動画を拝見しました。いま見ても新たな「役立つ内容」が再発見できます。
講師業、先生業、仕事で人前でお話しする機会のあるかたにもおススメします。
 
スモールビジネスコンサルタント・講師 高橋浩士様

1965年名古屋生まれ。
スモールビジネスコンサルタントとしてフリーランス、個人オフィスや個人サロンなど、
小さな規模で仕事をしている人の売上アップをサポートする人気コンサルタント。
また、日本全国の商工会議所や商工団体などでの講演活動、セミナー講師の依頼が絶えない人気講師でもある。
ブログ「スモールビジネス起業塾」は実践的でわかりやすいと小さな会社やお店、フリーランスのアクセスが多い。

     



さらにこの『200人の前でもあがらずに話す法』セミナーの様子を収録した動画を視聴し、実際に100人の前で話をしたベストセラー作家の内藤久先生からも下記の感想を頂きました。

 ベストセラー作家の内藤久先生も推薦
■『セミナー動画を購入視聴して本当に良かったです!いいお手本に巡り合えたことに感謝しています。』
私が酒井とし夫先生のセミナー動画を購入したのには、あるきっかけがありました。
それは、某大手プロダクションが企画した、一部上場企業主催のセミナーのオファーがあったからです。内容は「実家の片づけと終活をテーマに」500人の60代以上の富裕層の前で話してくれとのことでした。
その瞬間、プロダクション側に「可もなく不可も」ない返事をしました。理由は、「え?一瞬大丈夫かな?」と脳裏によぎったからです。

実は、私には数年前にあるトラウマがありました。それは、1冊目の著書をだしたときに大手ラジオ番組で著書が取り上げられ、番組終了後に担当デレクターにお礼の電話をしたところ、翌週に番組出演のオファーがありました。
当日は、いつも聴いているアナウンサーふたり、と生放送は始まりました。

ところが、番組が始まる前に妙な緊張感が走り、開始早々しどろもどろの内容になりました。普段から行っている仕事に対して、アナウンサーが質問してくるのですが、いわゆるあがった状態のまま番組が進み、ようやく落ち着きを取り戻したのは、放送が終わる3分くらい前でした。20分くらいのコーナーでしたが、番組が終わり事務所に戻る際に「う~ん、失敗した!」それ以降、時々お話をいただく商工会などの講演依頼を避けていました。

ただ、家内より「パパ、びびったでしょ。もったいない!」500人の講演依頼が他の先生のところに流れ、もったいないの言葉が頭の片隅に残っていました。今まで、心理学、プレゼンテーションを学んできましたが、今一つ身についてなかったのです。

そこで、いつも幸せオーラをかもしだす、酒井先生のセミナー動画を買ってみようと思いました。その理由は、酒井先生自身が極度のあがり症だったことを、先生のご著書で読んだことがあるからです。

セミナー動画には、「あがることに目を向けたらいけない」そこから始まります。
いわゆる、日常的に誰でも簡単に行える、条件付けが説明されます。今まで、いろいろと学んできたことよりも、直ぐに実践できる内容でした。

私は、酒井先生のセミナー動画のなかで、自身で取り入れたい部分をノートにP7~P8ページ書き写しましたが、本番直前に見るようにしています。すると何故か、気持ちが落ち着くからです。

先日、ある倫理法人会より、「遺品と家族の絆」というテーマの講演依頼がありました。
「出席者は何人くらいですか?」と聞いたところ約100人くらいだと聞きました。今まで、数回 最大10名くらいの講演を行った程度でしたが、今回は「はい」とお受けしました。

講演当日は、先程お話したノートを持参し、酒井先生がいつも実践しているという、人前で話す当日⇒話す直前⇒本番直前を行い、不思議なほど落ち着いていた自分がいました。

酒井先生のセミナー動画は、「大のあがり症」だったことを惜しみなく、公開し、その後先生自ら実践している内容です。

私自身、新たなステージに挑むことができました。いいお手本に巡り合えたことに感謝しています。
 
「遺品整理の埼玉中央」代表 内藤久 様

1960年生まれ、東京都出身。京王プラザホテル、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル勤務を経て独立、ハウスクリーニング会社を1999年に起業。現在は、さいたま市で遺品整理業「遺品整理の埼玉中央」を経営する。
遺品整理の作業累計はこれまで約1800件。

主な著書に『もしものときに迷わない遺品整理の話
親が死んだとき後悔する人、しない人の実家の片づけ
親ともめずにできる これがリアルな実家の片づけです。
図解 親ともめずにできる これがリアルな実家の片づけです。』などベストセラーが多数。
     



あなたに変わる意思とこのセミナー動画を視聴する時間があれば必ず上記の説明した皆さんのようにアガリ症や緊張症は改善できます。この『200人の前でもあがらずに話す法』のセミナーを収録した動画を専用サイトであなたにも公開します。


あなたにもできる!
『200人の前でもあがらずに話す法』
~あがりをコントロールする8つのステップ~

(スマホ、PC、タブレットで視聴可能)

 あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法
収録時間 約1時間20分
※私はあがり症の悩みや苦しみが痛いほど良く分かります。あがり症で悩んでいる方はご覧頂きぜひ人前で堂々と話せるようになってください。

今、視聴の登録を頂いた方は下記の特典を全てプレゼントします。
 
 特典その1 人前であがらずに話す法(PDFデータ)

特典として有料で販売しているEbook『人前であがらずに話す法』(全68ページ)をプレゼントします。

この
Ebook『人前であがらずに話す法』ではアガリを克服するために (1)考え方(2)日常訓練(3)事前練習(4)場所の下見(5)人前で話す当日(6)人前で話す直前(7)本番(8)本番後の8段階について各ステップごとに解説を行っています。

普段の思考の捉え方から、日頃の訓練、人前で話すことが決まってからの事前練習、準備、そして人前で話す当日、直前、本番の順を追ってあがり症克服のための思考、練習、テクニックを解説します。

このEbook『人前であがらずに話す法』を読むと
あがり症は「性格」ではなく「長年のクセ」「長年の習慣」であり、改善できない性格ではなく、コントロール可能であるということが分かります。セミナー動画をあわせて順を追って読んで、できることからスタートしてアガリ症を克服してください。


 特典その2 あなたがカリスマ性を手に入れるための7つのこと(PDFデータ)

非売品Ebook『あなたがカリスマ性を手に入れるための7つのこと』をプレゼントします。

私は現在講演講師、研修講師として北海道から九州まで年間に100本以上の依頼を受けて講演、研修を行っています。
「酒井さんを見ていると元気になる。」
「酒井さんの言葉を聞くとやる気になる。」
「酒井さんと一緒にいると何でもできそうに思えてくる。」
と言われます。

そして、講演会場ではこう紹介されます。
『人気カリスマ講師の酒井とし夫さんです。』

40歳までの私は極度のアガリ症で悩み、5人程度の人前でも手足がガクガク震え、マイクを持つ手が震えて汗びっしょりになり、話している声がビブラートして震えているのが自分でもはっきりと分かるようなまったくカリスマ性のない男 まったくカリスマ性のない男でした。

さらに口ベタで人見知りが激しく、物ごとの否定的な面を見て、リスクや不安を考えてしまい、なかなか行動することのできない引っ込み思案な性格でした。まったくカリスマ性とは無縁の男 カリスマ性とは無縁の男でした。

なぜ、アガリ症で口ベタでコミュニケーションベタだった私が『人気カリスマ講師の酒井
とし夫さんです。』と紹介されて数百人の前で話すようになったのか?
それは下記の言葉に出会ったことがきっかけです。

『カリスマは生まれつきの性格や魔法のような資質ではなく、
特定の非言語的な振る舞いが引き出すものである。』


これはリーダーシップやカリスマの研究を行っているオリビア・フォックス・カバン氏の
言葉です。この言葉は具体的に言うと次の2つの点に集約されます。
(1) カリスマ性は生まれ持った能力や才能ではない。
(2) カリスマ性は非言語的な振る舞いが生み出す。


根源的にはその人の在り方やパワー、そして誠実さが土台として必要なのですが、その部分の話を始めると成功哲学や生き方の話になってしまうので、このレポートでは私自身が行っている非言語的な振る舞い 非言語的な振る舞い 非言語的な振る舞いの中でも、誰にでも簡単にできて、効果の高いものを紹介します。

その気になれば今日から実行できますので、ぜひトライしてその効果や周りの人の反応の違いを実感してください。
カリスマ性は生まれつきの性格や魔法のような資質ではありません。あなたに変わる意志があるならあなたは今日から変わることができます。
そして、あなたが変われば周りの反応が変わります。
周りの反応が変われば仕事や人生の成果が変わります。
ぜひ、その変化を大いに楽しんでください。


 特典その3 あなたがアガリを克服するための短編動画 全25本

セミナー動画『なたにもできる!200人の前でもあがらずに話す法~あがりをコントロールする8つのステップ~』とは別に全25本のあなたがアガリを克服するための短編動画を全てプレゼントします。


アガリや緊張症を克服するために役立つ動画が2分~3分程度でまとめられているため見やすく、理解しやすいので、その日からアガリや緊張症を克服するための考え方やスキルを練習、実行することができます。

人によってはこの短編動画で紹介されているスキルを実行するだけでも
アガリや緊張症を克服するために役立つ内容です。もちろんスマホやタブレットからも視聴できます。


なぜ、本編のセミナー動画以外にこれほどの内容の特典をあなたにプレゼントするのか?

それは私が本気であなたにもアガリ症と緊張症を克服して欲しいと願っているからです。
私は元々アナウンサーや司会者や話し方教室の先生のように元々話が上手くて、頭のよい、人前で堂々と振舞う人間ではなく、本当に長年にわたりアガリや緊張や人前不安で心底悩んできました。

だから、人の何倍もアガリ症や緊張症で悩んでいるあなたの気持ちが痛いほどよく分かります。自己嫌悪感、無能感、存在の薄さに苦しむ感情が誰よりも分かります。

もし、あなたが以前の私と同様にアガリや緊張で悩み苦しみ、そしてそれを真剣に克服する意思があるなら、本当にこれがアガリ症や緊張症を克服する人生で最後のチャンスかもしれません。

アガリ症や緊張症の人は真面目な人が多いのですが、私自身のことを振り返ると反面に自意識が強くプライドが高いので「どうせ今さら」とか「わざわざお金を払わなくても」「別にこのままでも」「年に数回のことだし」という自分に対する言い訳があって決断が遅い、そしてそのまま何年も一歩を踏み出さない、具体的な行動に移さないという特徴があるように思います。もちろん行動をすることなく何事も手に入らないということはあなたにも分かっていることですが、失敗したくない、恥をかきたくないという自意識の強さと完ぺき主義の強さがあなたの行動の邪魔をしています。でも、冒頭でも書いたようにアガリ症や緊張症は時間を経るごとにどんどん悪化します。今のままでは残念ながらあなたのアガリ症とその緊張度合いはさらに高まります。今これを読んでいるのはあなたの人生で最初で最後のアガリ症や緊張症を克服できる最良のタイミングで出会った唯一のチャンスかもしれません。しかも極度のアガリ症を自分の手で克服して今は数百人の前で話しているという極めて稀で貴重な経験から導き出した解決策を、誰にも会うことなく、わずか数千円の金額で手に入れて、あなたは今までの不安や恐怖から開放されて新しい自分と人生に出会うことになります。今この機会を逃すともうあなたには一生この不安と恐怖と自己嫌悪をぬぐい去るチャンスは無いかもしれない・・・。今ここでほんの少しの勇気を持って足を一歩だけ前に踏み出してはどうでしょうか。その小さな決断であなたの人生が変わります。ここまでお読み頂いたあなたには下記の手順でアガリ症と緊張症を克服するための動画を視聴し、人生を大きく変える権利があります。

視聴は簡単です。下記の①~③の手順で
視聴決済の登録を行ってください。

視聴希望の方はこちらをクリックしてください。視聴価格は随時値上げしていますので表示される画面でご確認ください。(新しいウィンドウが開きます)
次画面の「カートに入れる」をクリック。次画面で「ゲストとして購入」をクリックし、以降は画面の指示に従います。決済はクレジットカードとなります。

②決済が完了すると1通目の決済確認メールが届きます。

③その後、弊社でクレジット決済を確認後48時間以内に2通目のメールを送信します。そのメール内に動画セミナー公開サイトのURLとパスワードが記載されていますのでご視聴ください

※1通目のメール受信から48時間経っても、視聴URLとパスワードが記載された2通目のメールが届かない場合には1通目メールに記載の「注文ID」番号を明記の上、下記「問い合わせ先」にご連絡ください。

▼問い合わせ先
ファーストアドバンテージ有限会社
担当:酒井・池田
〒949-0303 新潟県糸魚川市田海2886-1
電話
025-562-2715 
メール

※銀行振り込みをご希望の方はこちらをご覧ください。

あがり症や人前での緊張症を克服できるとあなたには新しい未来と人生が待っています。
私はそれを経験しています。だから、セミナー動画では本気で指導しています。アガリ症や緊張症克服に取り組もうと思っている真剣な方はご視聴のうえ、ぜひその効果を実感してください。
アガリ症と緊張症克服の先には輝く、自信に満ちた世界が広がっています。

アガリ症や緊張症を克服した酒井とし夫
アガリ症や緊張症を克服する考え方とスキル
・プロ講演家(年間講演依頼100本超)
・ビジネス書籍作家・コンサルタント・コーチ
・ランチェスター経営認定講師
・米国NLP心理学協会認定ビジネスマスター
・米国NLP心理学協会認定プラクティショナー
・全米NLP協会認定プラクティショナー
・米国NLP心理学協会認定コーチ
・GCS認定コーチングコーチ
・コミュニケーション心理学1級
・コミュニケーション能力1級
・コミュニケーション心理学マスター
・LABプロファイル・プラクティショナー
アガリ症や緊張症を克服した講演会講師
(画面中央最前列が今の私です。ほんの少しの勇気を持って小さな決断をしたあなたは
アガリ症や緊張症を克服して人前で堂々と話せるようになり人生が大きく変わります。)

■プロフィール
あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法酒井とし夫
1962年4月10日生まれ。新潟在住。
ファーストアドバンテージ有限会社 代表取締役
米国NLP協会認定ビジネスマスター
米国NLP協会認定プラクティショナー
全米NLP協会認定プラクティショナー
米国NLP協会認定コーチ
LABプロファイル・プラクティショナー
ランチェスター経営認定講師

立教大学社会学部卒業後、中堅広告代理店勤務。その後、広告制作会社を設立。以降、広告制作、モデル派遣事業、撮影ディレクション、アイデア商品販売、キャラクターグッズ販売、露天商、パソコン家庭教師派遣事業、パソコン・スクール事業、トレーディング・インストラクション事業、インターネット通販、コンサルティング事業等数々のビジネスを立ち上げる。

ビジネスやトレーディングに関するE-Bookやマニュアル、CD、セミナーDVDを5年間で1万3900本以上販売した情報起業家として、また、小さな会社の経営者や起業志望者を応援するコンサルタント、アドバイザーとして大いに注目されている。現在、北海道から九州まで日本全国の商工会議所、商工会、商工会連合会、企業勉強会から年間100本以上の講演依頼を受けて人気講師としても活躍中。

読者数2万3千人を超えるまぐまぐの殿堂入りメルマガ「商売心理学!夢を叶えるビジネス心理学スキル」の作者として、月間PV6万人超えのブログ「商売心理学」のブロガーとしても活躍。フェイスブックページのファン数は8,500人超。

ランチェスター経営・竹田陽一氏認定講師でもあり、講演活動の師は日本一の人気講師にも選ばれた木越和夫氏。最先端心理学とも呼ばれる米国NLP協会認定のプラクティショナー資格、米国NLP心理学協会認定ビジネスマスター資格、米国NLP心理学協会認定コーチング資格も有し、人間心理についての知識やスキルをセールス、交渉、コミュニケーション、コピーライティングに活かすビジネス心理学を講演・ワークショップで公開、講演、実践している。

講演詳細サイト
http://www.middleage.jp/kouenkoushi/

■酒井とし夫の講演実績 
新潟県加茂市商工会議所青年部、石川県商工会連合会、石川県商工会青年部連合会、石川県七尾鹿島広域商工会、石川県能登鹿北商工会、山形県鶴岡商工会議所、岩手県一関商工会議所、福島県大東町観光物産協議会、福島県商工会連合会、東京都神津島村商工会、茨城県常陸大宮市商工会、新潟県糸魚川ロータリークラブ、岩手県ジョブカフェ久慈、岩手県久慈地域雇用創造協議会、福井県小浜法人会、福井県小浜商工会議所、新潟県くびき野NPOサポートセンター、新潟県広報協議会、埼玉県商工団体連合会、兵庫県南あわじ市商工会、長崎県対馬市商工会、長崎県福江商工会議所、東京都商工会青年部連合会、和歌山県新宮商工会議所、社団法人新潟県農林公社、京都府京丹後市商工会、京都府向日市商工会、大阪府北大阪商工会議所、茨城県ひたちなか商工会議所、茨城県坂東市商工会、富山県高岡商工会議所女性会、石川県能美市商工会青年部、東京都福生青年会議所、新潟県小千谷商工会議所女性会、新潟県中条町商工会、新潟県知事政策局広報広聴課、山形県米沢市商工会議所、富山県朝日町商工会、埼玉県本庄民主商工会、和歌山県有田川商工会、東京都武蔵野商工会議所、新潟県商工会連合会、石川県鶴来商工会、新潟県豊栄商工会、新潟県西商工会青年部・赤塚商工会青年部・黒崎商工会青年部・豊栄商工会青年部、宮崎県宮崎商工会議所、茨城県石岡商工会議所、新潟県吉田商工会、長野県飯島町商工会、大阪府岸和田市役所商工課、和歌山県海南商工会議所、福島県矢吹町商工会、宮崎県宮崎商工会議所、新潟県妙高高原商工会、北海道旭川地方道新青年会、和歌山県南紀くろしお商工会、埼玉県加須市商工会、富山県富山市北商工会水橋支部女性部、石川県白山商工会議所、長野県大町商工会議所、北海道音更町商工会建設工業部会、北海道帯広地方法人会音更地区会、埼玉県商工会青年部連合会、岡山県総社商工会議所、愛知県江南商工会議所、岐阜県瑞浪商工会議所、新潟県加茂商工会議所、新潟県佐渡地域振興局、和歌山県和歌山商工会議所、石川県羽咋市商工会、兵庫県猪名川町商工会、愛媛県松山商工会議所、栃木県下野市商工会、スマイル車検新潟グループ、ワタナベメディアプロダクツ株式会社、中部飼料株式会社、富山フューチャー開発、加藤会計事務所、株式会社さくら総合サービス、日本米穀小売商業組合連合会、お米マイスター全国ネットワーク、北海道米穀小売商業組合、東京都米穀小売商業組合、新潟県米穀小売商業組合、富山ICTネット、富山県宅地建物取引業協会青年部、日本痩身医学協会、イシグロ農材株式会社、眼鏡専門店ボランタリーチェーンPrime21、熊日経営セミナー、株式会社鹿島ショッピングセンター、西川リビング株式会社、本田会計事務所、全日本葬祭業協同組合連合会、小千谷理容美容師組合、近畿連合清心会、株式会社船井総合研究所、財団法人にいがた産業創造機構、日本能率協会マネジメントセンター 出版事業本部、株式会社ラポート十日町、社団法人新潟県建設業協会、新潟県理容生活衛生同業組合、東洋医療専門学校、十日町専門店会、三菱UFJリサーチ&コンサルティング、西川リビング福岡支社、日本製薬商事株式会社、佐渡地域振興局企画振興部、和歌山地区自動車整備共同組合、有限会社新興運輸、全国すし研究会、和歌山県理容生活衛生同業組合、魚沼冷蔵株式会社、新潟県長岡市商工部商業振興課、公益財団法人栃木県産業振興センター、宮崎市地域雇用創造協議会、JTB中部、三井住友海上火災保険株式会社、NEC日本電気株式会社、東芝ソリューション株式会社  
その他多数。

講演詳細サイトはこちらです。
講演実績その1はこちらで確認できます。 
講演実績その2はこちらで確認できます。 
講演実績その3はこちらで確認できます。
講演実績その4はこちらで確認できます。

■酒井とし夫の著書
「売れるキャッチコピーがスラスラ書ける本」
(日本能率協会マネジメントセンター)

キャッチコピーの作り方が学べる一冊です。
※アマゾン予約申込だけで
総合ランキング13位獲得。
※日本経済新聞の全国紙一面で広告掲載。

あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法

「小さな会社が低予算ですぐできる広告宣伝心理術」
(日本能率協会マネジメントセンター)

※ランチェスター経営で有名な一流コンサルタント竹田陽一先生から本の帯に推薦の言葉を頂戴。
※アマゾン/マーケティング・セールス部門第1位獲得。
※中国語翻訳出版決定。
あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法

「予算ゼロでも効果がすぐ出る 売り上げが3倍上がる!販促のコツ48」
※アマゾン書店のマーケティング・セールス部門で第1位獲得。
あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法

「どん底からの大逆転!人生終わったと思ったときが好運の始まり」
※アマゾン書店の哲学部門で第2位獲得。


■酒井とし夫のマスコミ掲載履歴
雑誌「プレジデント」誌上で商売心理学の達人として3ページにわたり特集記事が掲載される。
あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法

フジテレビ「情報プレゼンター とくダネ!」で広告宣伝の専門家としてコメントと写真が紹介される。

あがり症克服やあがり症対策、あがり症を治す方法

その他にも日本経済新聞、朝日新聞 デジタル版、OBSラジオ、トラベルジャーナル、島原新聞、糸西タイムズ、上越よみうり、新潟日報新聞、月刊バイタリティ、ビジネスブックマラソン、科学出版社(中国)他 マスコミ掲載歴多数。


■酒井とし夫の保有資格

アガリ症や緊張症を克服する アガリ症や緊張症を克服する 
※LABプロ・プラクティショナー認定証  ※米国NLP心理学協会認定
ビジネスマスター認定証書
 アガリ症や緊張症を克服する  アガリ症や緊張症を克服する
※米国NLP心理学協会認定
プラクイティショナー認定証書
 
※全米NLP協会認定
プラクイティショナー認定証書
 
 アガリ症や緊張症を克服する アガリ症や緊張症を克服する 
※コミュニケーション能力開発機構認定
コミュニケーション1級
コミュニケーション心理学1級
※米国NLP心理学協会認定
NLPコーチ認定証書